記録をつくる 使い方・文例集・よくある質問

話すか、書くだけで
支援経過・モニタリングの記録をAIが下書きします

登録なし・無料。このサイトはデータを保存しません——できた文章は、その場でコピーしてお使いください。

ケアマネジャーのイラスト
1

あったことを入れる話し言葉のまま、順番はバラバラでかまいません

0 文字

🎤 マイクは Chrome・Edge で使えます。スマホはキーボードのマイクからでも入れられます。
📷 写真は、FAXの報告用紙だけでなく、自分で書いた簡単なメモ書きでもかまいません。
🔒 利用者さんの氏名・住所・電話番号は入れないでください(「本人」「長女」と書きます)。

2

どの記録にしますか?

くわしく設定する(日付・相手・文体など) ※入れなくても作れます
文体
分量のめやす
足りない情報の聞き返し
押すと、この下に続きが出てきます

やることは、3つだけ

1

入れる

マイクを押して話す。書いてもいい。FAXの報告用紙や、自分で書いた簡単なメモも写真で渡せます。順番はバラバラでかまいません。

2

つくってもらう

ボタンを押すだけ。AIから足りない点を質問されたら答えます。それだけで記録の形になります。

3

確かめて貼る

点検ボタンで確認し、コピー。いつもお使いの介護記録ソフトに貼り付けます。

使う前に、これだけは

① 氏名・住所・電話番号は入れない

「本人」「長女」「主治医」のように、続柄・職種で書きます。うっかり書いてしまう方は「名前をかくす」欄をお使いください。

② 事業所・自治体のルールを必ず優先する

AIの業務利用を禁止・制限している事業所もあります。使う前に、管理者や法人のルールをご確認ください。

③ 最後の責任は、ケアマネジャーにあります

AIが作るのは下書きです。事実と違うことが混じることもあります。必ず全文を読み、ご自身の言葉で直してから記録してください。

運営

合同会社HARUIRO

介護・医療DXコンサルティング。
「現場の書類仕事を減らす」ことを本業にしている会社が、自分たちの事業所で使うために作りました。

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